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2008年6月 2日 (月)

サバゲに持参するカメラについて

 前回の西部劇サバゲでもう一つ気になったのは、撮影に使用したデジカメ。現用装備の普通のサバゲなら普通のデジカメや携帯カメラでも良いんですが、やっぱり西部劇とか私が普段やっているナチ装備だと、最新装備は浮いちゃいます。

 何とか、雰囲気を壊さずに持ち込めるデジカメは無いものか……そう思って少し検索してみたら、こんなモノが。

Dccm3_5h01s
ミノックス DCC Leica M3(5.0)

 何でも、ライカM3のミニチュア型のトイカメラだそうで。オプションアクセサリーのライトもいい味を出してます。他サイトのレビューによれば残念ながら三脚が使えないようですが、私はそんな洒落たモノ持ってないしなw
 面白そうなので、引っ越し絡みのドタバタが落ち着いたら買ってみようかと思います。

 ……しかし、矢張り1870~1890年代のカメラは有りませんでした。
 流石に銀塩のレプリカとかは無いよなぁw

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コメント

ご隠居さま、二眼レフデジカメもなかなか渋いと思うのですが。

http://www.komamura.co.jp/press/rollei20MiniDAF.html

 二眼レフと言うとこっちの方ですね。渋いですねー。

 私も最初はこれを買おうかと考えたんですが、使用されたのが1905年からと言う事で南北戦争には間に合わず、二次大戦当時はちょっと古いとなかなか時期が合わなくて断念しました。

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