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未来銃再び

 次回は夜戦なので、目立つスタートレック装備で行きます。

 また、前回のサバゲの帰りにアメ横に立ち寄り、スタトレ装備に合わせた銃器もバッチリ購入して来ました。

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 その名も、中華製xm-8! 駄菓子屋の問屋風のお店で735円でしたw

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 以前持っていたxm-8(モケイパドックにて19,800円で購入。ゲーム2回で故障し、人手に渡った)も実銃の8割くらいの大きさでしたが、今回は実銃の半分くらいの大きさみたいです。

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 取り敢えず出して、ダットサイトやサプレッサー等のアクセサリーを付けてみました。若干銃口が上向きなのは、少ないパワーで少しでも射程を延ばそうと言う中国工場の人の親心なんでしょう。微妙な上がり勾配に匠の技を感じます。
 ちなみに、予備マガジン付きです。735円の癖に生意気なw

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 ダットサイト付き。735円の癖に(ry

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 まぁ、中身は当然ドンガラですが。

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 ストック、伸縮しません。
 セレクター、動きません。
 ……でもまぁ、735円のてっぽーとしては面白いです。

 ひとしきり堪能したところで実射。マガジンにはBB弾が10発程入り、写真真ん中辺りのコッキングレバーを引いてコッキングし、一発づつ発射します。一応コッキングレバーの強度には気を使っているらしく、金属が使われていますが、引く度に甲高い音を立てて軋むので、気が気じゃありませんw

 初速を簡易弾速計で計ってみたのですが、測定不能でした。遅すぎる……?

・オマケ
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 箱絵を見た時にはレーザー付きかな? とちょっとドキドキしたんですが、ちゃんと「レーザーサイト無し」の但し書きが書いてありました。 残念。
 ケースには右上に不自然な空間が有るので、或いは以前はレーザー付きで販売されていて、昨年の中華レーザー騒動で取り外したのかも知れません。

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